マサさんの小説じゃ足りないあなたへ~ 御手洗シゲルの“追加弾倉”20本ついに解禁。
こんにちは、御手洗シゲルです。
あなたが、このページにたどり着いたということは、すでにマサさんのマニュアルを読み、「官能小説を出会い系で使う」というテクニックを知った方だろう。
そして、
「でも自分で書けない」
「マサさんの小説は読んだけど、もっとバリエーションが欲しい」
「自分では書けないのでほしいけど、もう少し安ければ・・・・・」
こう思っていた矢先に、シゲルからの「シークレット特典」の案内を見て、
「こいつは渡りに船だ!」
そう思って、このページを開いたのではないだろうか?
そう、それで正解。
あなたがとった行動は正しい。これで女性と出会ってヤレる確率が一気に上がるはずだ。
ここで手に入るのは、ただのエロ小説ではない。
ライバルが多すぎる出会い系という、いわば荒行の中で、“セックスまでの距離を一気に縮める”ための最強の武器だ。
実際に官能小説を読んでもらうと、
・空気が変わる。
・会話がエロ寄りになる。
・相手の温度が、確実に上がっていく。
という事が実際に起きる。
官能小説で“その気にさせる”ってのは、こういうことだ。
実際に僕も小説を使わなければ、ただの一人とも出会えなかったと思う。
マサさんの14,980円セットがマシンガンなら、このシゲル20冊セットは「弾倉」になる。
マガジンを満タンにしておけば、いざというときに詰まらない。
「撃ちまくれ。さらば与えられん」
聖書にもこう書いてあるはずに違いない。書いてないのなら──印刷ミスだ。編集者、責任をとりたまえ。
今日は、その『シゲル官能小説20冊セット』を案内しようと思うので、ぜひ最後まで読んでいってほしい。
Contents
御手洗シゲルの官能小説20選のご案内
あなたはきっとこう思ったはずだ
「マサさんの官能小説、実に魅力的だけど少し高い」
「マサさんの小説はすでに持っているけど、もっとたくさん出会うためにはネタが足りない……」
僕自身、何度もそう感じたし、そんな声を何人もの仲間たちからも聞いてきた。
出会い系において官能小説は、かなり強力な武器になる。これはあなたも納得済みだろう。
実際、マサさんの15,800円セットが無かったら──
僕が童貞からSEXの現人神(あらひとがみ)のようになるなんて、ただの妄想で終わっていたはずだ。
・でも、もっともっと出会いたかった。
・そうするには、弾が足りなかった。
だから、自分で書いた。それ以上でも、それ以下でもない。
そして、
「もっとバリエーションが欲しい」
「でも自分じゃ書けない」
「あともうちょい安けりゃな…」
そんな声に応えるために、シゲルが用意したのが、このセットだ。
控えたまえ。頭が高い。
1話1話が、“返信の温度”をグッと上げるための物語。
■形式:PDF(スマホ・PC対応)
■価格:14,800円 →今だけ 9,800円(税込)
■内容:1話読み切りの感情特化ラブエロス × 20本
※期間限定価格です。予告なく終了する場合があります。
なぜ、ただのエロでは落とせないのか?
出会い系の女性は、「またヤリモクか」と思いながら男のメッセージを読み流している。
テンプレの褒め言葉や、すぐに下ネタを投げてくる男には、もはや何の感情も湧かない。
だからこそ、「感情」で落とす必要があるのだ。
感情を揺らすのに必要なのは、彼女の脳内であなたとの物語が始まるような文章やストーリーにある。
たとえば、
・まるで自分のことのような女性主人公。
・まるであなたが相手のような男のセリフ。
・そして、まるで「あなたとセックスしているような」錯覚を起こす描写。
これらが、ただのエロじゃ落ちない女性の心を動かす、官能小説の魔力だ。
事実、この手法を使っただけで、それまで反応の薄かった(というかまったくなかった)女性たちの空気が、ガラリと変わったことは何度もある。
まさに僕はそれまで”空気”だった・・・何度メッセージを送っても、無慈悲に音沙汰無しだけが延々と続いた。
その空気が一変したのだ!
ということは、僕が変わったのか・・・いや、空気であって僕自身ではないからこの場合・・・・。
話を戻そう。
ともかく、女性の心を開くのに必要なのは、「口説く技術」じゃない。感情を先に濡らすことにあるのだ。
この物語の力を、彼女たちは確かに感じ取っていたのだ。
え?やけに説得力があるだって?
そりゃそうだ。僕はこの手法で何人もの女性と出会い、そしてヤッている。
伊達や酔狂で語っているわけじゃないのだ。
正直に言おう。百発百中とは言わない。それでも、かなりの高確率で、実際に出会ってきたのは事実だ。
現場で磨いた技術だからこそ、こうして熱く語れるわけだ……とはいえ、特別に難しいことをしているわけじゃないが……。
そして、実際にこの小説を読んだ女性たちは、ただ読むだけで、返信のトーンを変えるほど感情を揺さぶられていた。
ここでは、そのリアルな声の一部を紹介しよう。
女性の声(実際の感想より)
「まるで自分の事のようで、泣きながら読んでいました」
(33歳・シングルマザー)
→ あなたを想って書きました
「あなたがお相手のような錯覚に陥りました」
(30歳・歯科衛生士)
→ で、あるか。それで正解。実際にそう思わせるために書いているのだから。
「ただのエロじゃない。温かい涙が出たのは初めてです」
(32歳・看護師)
→ 冷たい涙よさようなら
「読んだ後、この人に会ってみたいかもって思いました」
(29歳・保育士)
→ で、あろうが
「まったく、響きませんでした」
(24歳・アパレル店員)
→ これへ出よ。首をはねてつかわす
収録作品の一部紹介
どの話も、ひとつとして同じものはない。それぞれに違う背景があり、違う感情がある。
でも、ひとつだけ共通しているのは、「読んだあと、なぜか彼女たちの心が動く」ということ。
その一端を、少しだけお見せしよう。
● 潮騒に抱かれて
あの夜、私を救ったのは味噌汁と、見知らぬ男の背中だった。
● 上司の特別手当
誰より冷たいと思っていたその人に、私は落ちていた。
● 恋を知った日曜の午後
処女だった私が、心から求めたのはその手でした。
こんな方におすすめです
- テンプレのメッセージでは反応が薄い
- プロフィール送っても無視されがち
- 「もっと知りたい」と思わせる武器が欲しい
この小説集は、あなたの出会いに“感情のブースター”をかける最終兵器だ。
決済方法
ご購入は、以下のいずれかの方法をお選びいただけます。
お好みの決済手段で、安心してお手続きください。
■注意事項
- PDFファイルは購入後にメールでお届けします
- スマホ・PCのどちらでも閲覧可能です
- 購入後のキャンセルはご遠慮ください
最後に(御手洗シゲルより)
この小説たちは、僕の人生と実戦のすべてが詰まっている。
泣けて、エロくて、あたたかい。
あなたが彼女に送るたび、何かが動き出す。
そんな“物語の起爆剤”を、ぜひ手に取ってみてほしい。
あなたの出会い系ライフが充実したものになりますように。
最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
── 御手洗シゲル






