遅咲きのモテ期到来!僕が出会い系サイトに手を出した理由とは?
※当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。
どうも、サイト運営者の御手洗(みたらい)シゲルです。
突然だけど、あなたは出会い系サイトにどんなイメージをお持ちだろうか?
正直僕は、29歳になるまでこんなふうに思ってた。
「出会い系? まあ知ってるけど、どうせサクラばっかでしょ?それに、実際に会いに行ったらヤバいお兄さんが出てきて、美人局とかに巻き込まれるんじゃ…?」
御手洗シゲルのプロフィールより引用(実はこの辺の話、プロフィールで掘り下げてる。気が向いたら読んでみてほしい。)
しかし、それはまったくの杞憂・・・つまり取りこし苦労だったんだ。
出会い系サイトに出会う(ダジャレではない)きっかけや目的は人それぞれだが、だいたい同じようなものだろう。
「好みの女性と出会いたい」
「とにかく二次元以外の女性を抱きたい」
こんなところではないだろうか。
出会い系についてシンプルに言うと
- 真剣に付き合う相手(友人の田所がこれに当たる。詳しくは御手洗・・・もういいか。)
- 欲望を満たし合う相手
- 一度きりの関係
- 後戻りできない関係(つまりは不倫。これはあまりおすすめしないが)
- 損得がはっきりした相手
- 顔も知らないままの友達
- 気軽に飲める相棒(男でも漢でもない。女性とだ)
こういった女性と出会うことができる。
これは僕が実証済みだ。公式認定しよう。出会い党公認だ。
シゲルが党首の、出会い党公認でどんどん出馬(アタック)してみてほしい。あなたの選挙区(好みのタイプ)はどこだろうか。
これは別の記事で詳しく書くが、世の中には優良な出会い系サイトがいくつもある。
そして、戦略的に複数のサイトに重複立候補(登録)すれば、「比例復活」も可能だ。
つまり、君の当選(マッチング)は確実だ。もう当確と言っていいだろう。
次は国会議事堂で会おう。ただし不審者と思われ連れていかれても責任は持てない。
出会い系は一人でこっそりと楽しむものだ。
恥ずかしながら僕、御手洗シゲルは29歳まで、童貞の記録を伸ばした今では珍しい化石のような男だった。
29歳でまだ童貞の人がいたら申し訳ない。でも心配しないでほしい。卒業のやり方は後述する。
その僕が、「出会い系サイト」を駆使して(頼って)今では500人以上と関係を持ち、出会いの達人と呼ばれるまでになった。
ちなみに僕は、特定の彼女は作らないタイプだ。
理由はひとつ。縛られたくないのだ!
そんな僕が、出会い系サイトを使うようになったきっかけは、友人だった。
Contents
童貞29年に終止符!僕が出会い系に手を出した理由とは?
僕が出会い系サイトに「手を出した」きっかけは、ズバリ友人だ。
僕は自慢じゃないが友達がいない。
その僕の唯一の友人「田所」が僕の人生を変えてくれた。
親友との再会!連れている美女は誰ぞね?
時を10年戻そう。
仕事でずっと東京に行っていた田所が九州に帰還した時、数年ぶりに飲みに行く約束をした。
待ち合わせの居酒屋の前で待っていると、田所が見知らぬ女性を連れて来たんだ。
最初は会社の同僚か何かと思った。
女性に縁がない僕に、女性と飲む機会を作ってくれた親友の気遣いだと思っていた。
ところが、数分後僕は頭を巨大なハンマーで殴られたような衝撃を受ける。
なんと!その女性は田所の彼女だったんだ。
正直僕はその美女を
- 会社の同僚
- 親戚
- 取引先の人
のどれかだと思っていた。
彼女なんていうことは、99%ないだろうと思った・・・というか考え付きもしなかった。
しかし、まさかの彼女だったんだ。
そう、僕は100%のうちの1%(つまりハズレ)を引き当てた哀れな道化師(ピエロ)だ。
ストッキング野郎の逆襲!?嫉妬に震える僕
ちなみに田所はかなりの不細工だ。
田所の場合、似ている芸能人がいないので、例えようがないが、何と言えばいいだろうか…ストッキングを被ったような顔をしている。
たまにバラエティ番組とかで見かけるが、あの感じお分かりだろうか。
目が小さくなって吊り上がり、どことなく「地球外知的生命体」に見えるあの顔(あえて宇宙人とは言わない。それだと可愛く見えるから。)
鼻くそのような顔と言えばいいのか…。
ちょっと、5秒待つので想像して欲しい。
そう、そう、そう!その顔だ。
これはさすがに僕の方がイケてる自信がある!(イケメンたちから言えば、どんぐりの背比べか)
余談だが、田所に酷似した鼻くそがほれた時、僕は悲鳴をあげた。
あまりにもモテない田所の生き霊かと思ったのだ!
でも、僕もモテないし、生き霊になって出られるいわれは無い。
話を戻そう。
田所が彼女と言って美香を紹介した時、僕は嫉妬で腰が砕けそうになった。
いや、実際に僕は膝から崩れ落ちた。
詳しくは、御手洗シゲルのプロフィールを参照してほしい。
同時に激しい怒りが湧いてきて、僕は真剣に田所と縁を切ろうと思った(だって、あのストッキング野郎が…。)
美香は決して僕の彼女でも元カノでもないので、田所からしたらいい迷惑か。
出会い系のプロ爆誕?ストッキング師匠と弟子シゲルの誕生
なんでも田所は、美香を出会い系サイトでゲットしたと言うではないか。
僕は最初は全く信用していなかったが、話を聞けば聞くほど腑に落ちる事ばかりで、いつしか僕は腕を組み、目線を落としては、
「う~ん、なるほどなぁ。」
と、何度も唸っていた。
そんな田所が、ストッキングを被りながらも(ごめんな田所)美香と言う美女をゲットした。
ちなみに、美香の写真を見せられたうえで、もし僕と田所の「2人だけ」の密室トークだったら、僕は間違いなく「大ボラ吹き」だと一刀両断していただろう。
しかし、今回は美香が目の前にいる。しかも、彼女は田所の話を否定しなかった。
この時点で、僕はこの話が真実だと認めざるを得なかった。
そして、この日を境に僕と田所は、親友から「師弟関係」になったんだ。
田所の弟子などごめん被るが、女性と出会うためだ、背に腹は代えられない。
その後、僕はメキメキと頭角を現し、気がつけば500人以上の女性を抱いた。(詳しくは御手洗シゲルのプロフィールを見てほしい)
間もなく30代になろうとしている矢先、母親と会社の事務員のおばさんからしかバレンタインチョコをもらったことがなかったこの僕が、童貞を捨てこのような結果を出せたのは、間違いなく出会い系サイトのおかげだ。
この存在を知らなければ、いまだに誰とも出会ってないだろう。(つまり童貞ホルダーだ)
その僕が、今や出会いの達人として、後継者を育てるまでになったんだ。
このサイトでは、僕の経験を活かし、あなたが安全に出会い系サイトを使いこなせるよう、
- 基礎知識
- 登録方法
- 実践テクニック
までを紹介していく。大いに期待してほしい。
田所のように意中の人を見つけて1人を愛するも良し、僕のように500人以上の女性と関係を持ち本能のままに生きるも良しだ。
ちなみに僕は、1人の女性に特定するという事はしない。
何故なら縛られるのがイヤなのだ!(決まった・・・)
当然だが、ただ出会い系サイトを使うだけでは結果は出ない。
そこで、確実に結果を出すための、出会い系サイトのマル秘テクニックも公開していく予定だ。
出会い系・虎の巻を実践!シゲル伝説の夜を迎える
田所から「出会い系サイト」という禁断の知識を伝授された僕は、ついにそのノウハウを実践に移すことを決意した。
とはいえ、闇雲にやっても結果は出ない。
そこで、田所が使っていた“虎の巻”・・・そう、伝説の「マニュアル」を手に取った。
このマニュアルには、出会い系サイトの基礎から、いかにして女性と関係を持つかの戦略までが詰め込まれていた。
特に僕が注目したのは、
「女性が返信せざるを得ない掲示板の投稿テンプレ」
「90%以上の確率でホテルに誘う魔法の一言」
まるで武術の極意書のような内容に、僕の心は燃え上がった。
さっそく指示通りにプロフィールを作り込み、推奨されている出会い系サイトに登録。
掲示板への投稿も、マニュアル通りに行った。
最初は半信半疑だったが、驚くほどの速さで女性からの返信が舞い込んできたのだ。
それでも、「たまたまだろう」くらいに思っていた。
田所の言葉を思い出しながら、僕はひとつひとつのテクニックを駆使していった。
そして数日後、ついに運命の夜が訪れる。
マニュアル実践!プロフィール作成から初メッセージまで
僕は、田所が神と崇めた「マニュアル」を手に取った。
出会い系サイトで結果を出すための “虎の巻” には、まず プロフィールが命だと書かれていた。
「出会い系の9割はプロフィールで決まる」
「適当な自己紹介は即スルーされる」
そんな恐ろしい言葉が並んでいる。
まさに戦場に持ち込む 武器の手入れを怠るな、ということか。
僕はこれまで、
「出会い系はメッセージのやり取りが勝負」
だと思っていたが違った。
そもそもプロフィールが適当だと、メッセージの土俵にすら上がれないのだ。
返信が止まらない!掲示板テンプレの威力とは?
マニュアルには、
「出会い系は、掲示板を制する者が勝つ」
と書かれていた。
- 左を制する者は世界を制す(ボクシングの格言)
- 情報を制する者は世界を制す
- 機を制する者は戦を制す
のように、出会い系では掲示板を制すれば「無双」できるというわけか・・・。
実は、 出会い系サイトでは掲示板を活用することで、劇的に返信率が上がるらしい。
「え?掲示板って、ただの書き込みじゃないの?」
そんな僕の疑問は、すぐに覆されることになる…。
僕はさっそく、マニュアルの掲示板テンプレ を使って投稿してみた。
結果、1時間で10件のメッセージが届いた。
あまりの破壊力に
「・・・今まで何をやっていたのか。どうやって生きてきたのか」
僕は自問自答した。いや、自問だけか・・・。
掲示板を使うだけで、女性からガンガンアプローチが来るなんて、まさに革命だった。
聞くは一瞬の恥、聞かぬは一生の恥ならぬ損といったところか。
こうして、僕の出会い系ライフは一気に加速することになる…。
シゲル、初めてのデートへ!
掲示板に投稿した途端、僕のメッセージボックスは 未読の通知で真っ赤に染まった。
まるで 人生で初めてモテ期が来たかのような錯覚 を覚えた。
「うおおおおお!!これが…これが出会い系の力かッッ!!」
いままで ガチャガチャを回してもハズレしか引けなかった僕が、突然SSR(スーパーレア)を引き当てた気分 だ。
だが、ここで浮かれてはいけない。 「選定」が重要 なのだ。
数人とやり取りを続けた結果、 ついに“会ってみたい”と思える女性が現れた。
彼女の名前はさおり。
「お酒が好きなんですね!私もカクテルとかよく飲みます」
「今度、オススメのバーに一緒に行きませんか?」
出会い系初デートにバーとは…少しハードルが高い気もする。(僕は普段赤ちょうちんでホッピーばかり飲んでいるのだ)
しかし、「大人の雰囲気」というワードに憧れを抱いていた僕は、迷わずOKを出した。
「こ…これは…! ついにリアルで出会う時が来たのか…!?」
デート当日、シゲルの緊張MAX
デート当日。
僕は仕事終わりにシャワーを浴び、マニュアルに書かれていた 「清潔感のある服装」 に身を包んだ。
マニュアルには、
「清潔感を意識しろ!ファッションにこだわる必要はないが、最低限のマナーは守れ!」
と書いてあった。
僕はこのマニュアルを見ていなかったら、AOKIで買った9,800円のビジネススーツにスニーカーと言う、刑事みたいな格好で行くところだった。危ないところだ。
その教えを忠実に守った僕は、 いざ戦場(デートスポット)へ向かった。
…だが、この時の僕は まだ知らなかった。
このデートが「まさかの結果」になることを——。
(続く)
90%以上の確率でホテルへ?魔法の一言とは?
僕の人生初の出会い系デートは、正直「ただの食事デート」で終わると思っていた。
そう、マニュアルの最強テクを知るまでは。
世の中には「終電近いね」とか「もうちょっと飲みたいね」なんていう、ベタすぎる誘い文句がある。
でも、マニュアルでは「そんな回りくどい言い方はしない」と書かれていた。
たしかに、僕がその言葉を知っているくらいだからみんな知っているだろう。
つまり、下心丸出しだ。
「女性が自ら『一緒にいたい』と思う状況を作れ」
それが “魔法の一言” だった。
デート終盤、僕は緊張しながらマニュアルに載っていたフレーズ を口にした。
シゲル「〇〇〇〇したいな。」
実は この一言には“心理トリガー”が仕掛けられている。
無理に誘わないし、「ホテル行こうか?」など言語道断だ。
伏字をエッチやSEXと予想した人は、素人も素人、いや、赤ちゃんだ。
ただ、「〇〇〇したい」と伝えるだけ。
「伝えよ、さらば与えられん」キリストもこう言うはずだ。
今では当たり前に使っているが、僕がこれを始めて実践したときは、ドキドキして心臓がバクバク言っていた。
僕がある言葉を言った瞬間、さおりは僕の目をじっと見つめ、しばしの沈黙が続いた。
ドキドキドキドキ!(これでダメだったら田所を屠(ほふ)る)
この一言を言ったあと、僕の脳内では数千通りのシナリオが「量子コンピュータ」なみの速さで、駆け巡っていた。(どれもマイナスイメージだ・・・。)
数秒後、さおりが僕に微笑んだ。(女性に微笑まれたのは、小さい頃に母親からだけだ)
「…うん、私もかな。」
「……は?い、いや、ありがとう」
僕はとりあえずお礼を言ったが、正直、何に対しての「ありがとう」なのか、自分でも分からなかった。
(マジか…!?これは……これはつまり……!?)
いや、待て。
でも、本当にこの後ホテルに行くのか??
僕はまだ、この展開を完全に理解できていなかった。
「・・・でも田所がこれで美香とホテルに行けたんだ。あの鼻くそがだ!僕が行けないはずがない!!」
「何か言った?」
「いや別に。じゃあ行こうか。」
マニュアルの“魔法の一言”が、現実になった瞬間だった。
致命的な問題発生!
もう2件くらい飲んだ後、ついにさおりとホテルへ行くことになった。
しかし、ここで僕はある致命的な問題に気が付き一気に酔いがさめる。
そう。僕は童貞なのだ!つまりセックスをしたことがない!
バレる。これはバレる・・・。
アダルト動画はこれまで評論家になれるほど見てきたが、「畳水練」では本当に泳ぐことはできない。
「えーいままよ!」
僕は、さおりの服を脱がせ、自分も生まれたままの姿になると、アダルト動画のようにやってみた。
しかし、実際に彼女の中に入るとき、僕はやはり迷走した(僕の息子は早く入らせろとガッチガチだ)
それに気が付いたのか、彼女は優しくリードしてくれた。
僕は昇天した。
これが、セックスというやつか・・・。
ちなみに、さおりも田所の彼女の美香と同じくらいスタイルが良く、僕は朝まで5回もさおりを求めた。
しかも、3回目からは手を添えずに彼女に出入りするという「技能」まで手に入れた。
某ロールプレイングゲームの音楽が頭で流れる。
「シゲルはレベルが上がった」
これが“マニュアル”の威力!シゲル、覚醒する。
僕の人生初の出会い系デートは、ただの食事デートで終わるはずだった。
しかし “魔法の一言”を使った瞬間すべてが変わった。
「…うん、私もかな。」
この言葉を聞いたとき、 僕は一瞬きょとんとしたあと、心の中で”ええじゃないか音頭”を踊った。
このマニュアル、マジでやばい。
ここまでくると、 「次のデートではどうなるのか?」 という期待が止まらない。
そして、この日を境に僕は完全に出会い系の世界で覚醒した。
このマニュアルがなかったら、僕はいまだに童貞だったかもしれない。
あなたが同じ轍を踏む前に、一度試してみることを「強く」オススメする。正直、この手法を知らないと「人生の半分を損する」と言ってもいいだろう。
↓↓↓
【その答えは、この先にある】







